学校沿革の大要

明 治 6. 5.8   

明治 7. 1.−   
明治 7. 4.−   
明治25. 4.−   
   
明治35. 4.−   
明治35. 5.25  
昭和 9. 9.−   
昭和16. 4.1   
昭和22 .4.1   
昭和37.11.22  
昭和48. 9.12  
昭和61. 4.9   
平成 元. 7.20  
平成 9. 2.26  
平成 9. 9.15  
平成13.11.16  
平成14.10.10  



平成15. 5. 6 
平成15. 5.14  
平成16. 6.26  
平成19. 5.16  
平成20. 6.14  

平成21. 6.19  
平成22. 5.25  
平成23. 3.11  
平成24.10. 5  
  柴橋村旧陣屋を校舎に,安食弥兵衛氏所有地を校地にして創設。
 「休明学校」
と称する。
 通学の便から,中郷・平塩に支校を置く。
 柴橋学校と改称する。
 中郷・平塩の両校を合併して,柴橋尋常小学校と称し,両校を分校とする。
          (中郷・平塩の両村を本村に合併し,柴橋村と称する。)
 高等科を設置し,柴橋尋常高等小学校と改称する。
 柴橋と金谷の間に新校舎落成する。
 現在地に新校舎落成。
 柴橋村国民学校と校名を変更する。国民学校校歌も制定する。
 柴橋村立柴橋小学校と校名変更する。
 校歌制定。
 創立百周年記念式典を行う。
 学校給食が民間委託となる。
 新校舎・体育館が完成する。
 金管バンドを編成する。
 最上川太鼓が「寒河江祭太鼓パレード」に,初めて参加する。
 日本PTA全国協議会長表彰を受賞する。
 寒河江市教育委員会研究委嘱発表及び寒河江市教育研究所研究協力公開発表を行う。
 テーマ
「かがやく瞳 はずむ声 ひびき合う心」−学ぶ喜びを感じる授業をめざして−
 宮城教育大学教授 相澤秀夫先生より記念講演
創立百三十周年を記念して,航空写真撮影を行う。
市陸上競技大会にて、女子リレーが18年ぶりの優勝を果たす。
この年より、金管バンドと最上川太鼓が花咲かフェアに出場する。
市陸上競技大会にて、男子1000m走、女子800m走で、優勝を果たす。
山形新聞・山形放送主催の「最上川200キロを歩く・・小学校探検リレー」に6年生が参加する。平塩橋から村山橋まで歩く。
「小さな親切運動」に協賛し、サニヒヤを5年生が植栽する。
東北地方太平洋沖地震が起きるが、児童・教職員・校舎に異常なし。
金管バンドがJA祭りに出演し、15年にわたった金管バンドの活動を閉じる。
第35回山形県メディア教育研究協議会実施。